時化で連休継続中|新型コロナウィルス流行の漁業への影響


新型コロナウィルスの感染拡大で、世界中の人々が先行きの見えない不安な日々を過ごしています。

現状では、村上市にまだ感染者が出ていないのと、シケが多く漁に出る日数がわずかで供給が少ないため、こちらの漁業に影響は出ていません。

しかし、東京を中心に人の動きが大きく減ってきているため、今後影響を受けるのは間違いないでしょう。

 

子供の皮膚が荒れて、塗り薬をもらいに小児科を受診すると、担当の先生が良く言います。

「ダラダラと薬を使うのではなく、ステロイド入りの強い塗り薬を使って短期間で治してから、それ以降は弱い保湿薬で完治させる。それが最善の治療法です。」

今の日本にはその様な治療法が適しているのではないでしょうか。

明けない夜は無い

今は耐え忍ぶ事しかできません。